管理人の独り言
10年1月

23-2日

検察の裏金は右翼の活動資金だ!!

以前から、右翼団体の活動資金はどこから出ているのか、管理人も不思議に思っていた

この情報が、真実かどうかは分らない

しかし、今、真実が明らかにされつつある事は確かである

以下、ブログ『わんわんらっぱー』より転載です

元大阪高検部長三井環氏告発、調査活動費年間6億円は全部検察の裏金。

○私=わんわんらっぱー管理人が右翼塾長から聞いた話しでは、調査活動費は右翼活動資金になっています。

 元大阪高検部長三井環氏によると、調査活動費年間6億円は全部検察の裏金となっているそうです。

 私=わんわんらっぱー管理人が右翼塾長から聞いた話しでは、調査活動費はマスコミ報道では飲み食いに使ったことになっていますが、実際は右翼活動資金となっているそうです。警察では出来ない仕事を依頼されるそうです。主に選挙動員・選挙妨害です。

 本当に飲み食いに使ったのならm(._.)m ゴメンすれば良い話です。ところが、検察は絶対にm(._.)m ゴメンしません。それどころか検察裏金告発者の三井環氏をヤクザの偽証を元に収監まで持っていったわけです。 三井環氏と共に検察裏金を告発した奈良県の書記官もおかしな案件で逮捕されています。

 検察はメンツを保つためにm(._.)m ゴメンしないというのが一般的な見方ですが、そうでしょうか?私は調査活動費が右翼活動費に化けてしまった事実をひた隠しにするためにm(._.)m ゴメンしないのだと思います。

 佐久間東京地検特捜部長が暴走している背景に、調査活動費が右翼活動費に化けている事実をひた隠しにする検察及び旧政権党及び関係団体の必死の組織防衛によるものではないでしょうか。リアルタイムで国体を賭けた頂上決戦が闘われているのです

転載終了

管理人は中曽根や石原辺りから出ていると邪推しておりましたが失礼しました()

どうして、検察は、右翼団体には、捜査に入らないのでしょうか?

あっ、創価、じゃなくて、そうか、宗教仲間は捜査しないのが、村の法律か・・チャンチャン()

24日

小沢氏はきちんと説明した。次は嘘つき検察とマスゴミの番だ!!

昨日の小沢幹事長の事情聴取は、検察が暴走せず、無事に終了した事に、ほっとしている

その後の記者会見も動画で内容を確認した

相変わらず、マスゴミ=読売、日テレの質問は、悪意に満ちた質問であったが、小沢幹事長は丁寧に答えていた

これで、大多数の国民は納得するだろう

納得しない輩は、悪徳ペンタゴンの一派であろう

最後の悪足掻きをしているに過ぎない

次は、民主党側の反撃である

まず、千葉法務大臣は、東京地検特捜部に対して、石川衆議院議員と秘書二人の逮捕に関して、フリーのジャーナリストも含めての公開記者会見で、説明するよう指示するべきである

続いて、西松建設事件で、逮捕された大久保被告の1月26日の公判が2月26日に延期された明確な理由を、同じく公開記者会見で説明させるべきである

国民は、西松建設事件で大久保被告の無罪の可能性が出てきたので、今回、無理筋で逮捕したのではないかと疑っているので、明確な説明をするのが当然の責務と考える

たかだか、形式犯である虚偽記載程度で、しかも冤罪くさい事案で、延々と一年近くも裁判を続けて、国民の理解が得られるとは到底思われない

また、千葉法務大臣は、検察のリークは無いと明確に否定している
そうであれば、どのような調査をして、結論を出したのか、国民に説明する責任があると思う

そして、特捜部は得体の知れない市民団体の告発状を、なぜ速攻で受理するのか、なぜ代表者やメンバーの氏名を公表しないのか、受理・不受理の基準は何か等を国民に説明すべきである

今回の一連の事件に対して、千葉法務大臣の、あまりにも他人事のような仕事ぶりに、イライラしている国民が多い事を認識してもらいたい

今夏の参院選で、苦戦が予想されている身では、波風を立てたくない気持ちも分かるが、ここは一番、奮起してもらいたい

以下、掲示板『阿修羅』より転載します

【でっち上げ検察に与する者こそ非国民】小沢氏はきちんと説明した。次は嘘つき検察とマスゴミの番だ。【turffan氏】
投稿者 傍観者A 日時 2010 年 1 月 23 日 23:36:23: 9eOOEDmWHxEqI

小沢氏はきちんと説明した。次は嘘つき検察とマスゴミの番だ。

2010.01.23 Sat

小沢一郎民主党幹事長の政治資金に関する東京地検特捜部の任意事情聴取が行われ、終了後に小沢氏が説明文の配布と記者会見を開いた。毎日新聞が説明文を掲載していたので、下記に紹介する。

<小沢幹事長>
「陸山会貸付に関する経緯の説明」全文

民主党の小沢一郎幹事長が23日公表した「陸山会への貸付等に関する経緯の説明」の全文は次の通り。

(原文のまま)

本日は、午後2時ころより午後6時30分ころまで東京地検特捜部の要請を受けて事情説明をいたしました。

今までは、検察官への説明前の段階だったので、発言を差し控えておりましたが、この機会に、新聞・テレビ等で報道されております陸山会の不動産購入とこれに関する資金の流れ等についてご説明いたします。

◇陸山会に4億円を貸し付けた経緯
 秘書の数も増え、妻帯者も増えたので、事務所兼用の住居を提供したいと思っていたところ、秘書が本件土地を見つけてきて、これはいいのではないかということになりました。それで、秘書に不動産業者にあたらせたところ、土地売買代金額が金3億4000万円余りと決まりました。
 そこで、この土地を購入することになりましたが、当時陸山会の経理を担当していた秘書から各政治団体の資金をかき集めればなんとかなるが、そうすると各政治団体の活動費がほとんどなくなってしまうので、私に何とか資金調達できないかと言ってきました。
 そこで、私は自分個人の資産の4億円を一時的に陸山会に貸し付けることとしたのです。

◇平成16年10月に私が陸山会に貸し付けた4億円の原資について
 (1)昭和60年に湯島の自宅を売却して、深沢の自宅の土地を購入し建物を建てた際、税引き後残った約2億円を積み立てておいた銀行口座から平成元年11月に引き出した資金2億円(2)平成9年12月に銀行の私の家族名義の口座から引き出した資金3億円(3)平成14年4月に銀行の私の家族名義の口座から引き出した資金6000万円を東京都港区元赤坂の事務所の金庫にて保管していました。平成16年10月には、同金庫に4億数千万円残っており、うち4億円を陸山会に貸し付けました。
 4億円の一部は建設会社からの裏献金であるやの報道がなされておりますが、事実無根です。私は不正な裏金など一切もらっておりませんし、私の事務所の者ももらっていないと確信しています。

◇4億円の銀行口座への入金や売買代金支払いへの関与について
 全て担当秘書が行っており、私は、全く関与していないので、具体的な処理については分かりません。

◇所有権移転日を平成17年にした理由について
 そのことについては何の相談も受けていません。
 購入資金は自分で出しており隠し立てする必要はないし、また所有権移転日を翌年にすることに政治的にも何のメリットもないので、何故翌年にしたのか私には分かりません。

◇売買代金支払い後に定期預金を組んで預金担保に借り入れをした理由について
 具体的な事務処理については、私は関与していないので分かりません。

◇銀行から融資を受ける際に個人が借り入れ、陸山会に貸し付けた理由
 これについても私は関与していないので分かりません。
 ただし、以前に陸山会が不動産を購入した際にも金融機関から個人での借入を要請されたこともあったので、担当秘書から銀行の書類に署名するように頼まれ、そういう理由からと思って署名したことはあります。

◇収支報告書の記載について
 私は、本件不動産に関する収支報告書の記載については全く把握していませんでした。また、収支報告書の記載内容について、相談されたり、報告を受けたこともありません。

◇収支報告書の内容の確認について
 常々、担当秘書には、政治団体の収支についてはきちんと管理し、報告するように言っていましたが、実際に私自身が帳簿や収支報告書を見たことはありません。担当秘書を信頼し、実務については一切任せておりました。
 担当秘書から、各政治団体ごとの収入支出と残高などの概要について報告を受けることはありましたが、収支報告書の内容を一つ一つ確認したことはありません。

ここより個人的感想

本日の聴取、「参考人」ではなく「被疑者(容疑のある人物)」として聴取が行われた模様だ。タイミング良く市民団体(笑)から提出された小沢氏への告発状を、特捜部が受理した為だ。やり口が姑息すぎる。

また、あれだけ大騒ぎして石川氏や秘書達が逮捕された時は特番を組んで小沢氏を叩いていたマスコミは、今回の記者会見をほとんど生中継しなかった(CSなどでは一部中継があったようだが、逮捕時の報道とは雲泥の差である。)。小沢氏の説明責任を追及しているマスコミが、わざわざ国民に向けた説明をするという小沢氏の会見を、生中継で流さないというのは腑に落ちない。穿った見方をすると大いなる意思が働いているとしか思えない。

小沢氏の会見をネットでフォローしているところがあったので拝見したが(それでも環境が万全でないので途切れ途切れではあったが・・・)、非常に冷静に真摯に受け答えされていた。現状、これ以上の説明は望むべくも無いと私は思う。後日、定例の記者会見でも質問に答えるということなので、誠に真摯な態度と受け取れる。

正直、これ以上知りうることは無いだろう。例えば、それなりの企業の社長が、帳簿の一項目の処理についてきちんと把握しているかといえば、答えはNo.だろう。それは実務担当者だけしか認識が無いのが普通だ。会計責任者すら認識があるかどうか怪しい(責任者は基本的に収支しか合わせない)。政治家は違うといわれればその通りだが、であれば、国会議員で大物といわれる人を呼んできて、帳簿(政治資金規正報告書)の一項目の処理についての認識の有無を調べれば、おそらくほとんどの議員が認識が無いと答えるだろう。一般的に考えれば分かる問題である。関与しているわけなど無く、無理筋としか言いようが無い。現在、特捜部はこの無理筋での立件を視野に入れている。全く馬鹿げている。そんなことをすれば、検察は狙った人間はどんな微罪や冤罪でも立件出来ると言う事になる。昔の特高そのものである。こんなことを許せば、それこそ、法治国家日本の死を意味する。検察は今回の件の一連の不正な捜査を説明すべきだ。

また、水谷からの資金の話もこれ以上説明しようがないだろう。貰っていないものをこれ以上証明することは不可能だ。服役中の水谷元会長の証言は、信用に値しない。これは別の裁判でも裁判所がそう判断している。

そもそも、帳簿上記載しない立替金は存在する。これはどんな企業や団体でもある。それを「不審な金の動き」と言うのには無理があるのではないだろうか。

マスゴミやゴミカス自民党らはおそらく、「説明責任」がまだ果たされていないとして追求してくるだろう。彼らの言っている「説明責任」は議員を辞めるまで果たされたことにはならないだろう。先日拙ブログにて1/19に「説明責任という名の魔女裁判」記事を投稿していますので、是非ご覧いただきたい。これ以上、説明して欲しいというマスゴミたちは、何を具体的に説明すべきなのか、説明すべきだ。

そもそも、「検察リーク」に対して色々と反論しているようだが、説明にすらなっていない。検察が顔色一つで情報操作している件は大変な問題だ。最近、「関係者」という表現が取れている記事も多いが、それらは「分かった」としか書かれていない。更に悪い方向に向いているのではないだろうか。便所紙にもならない産経新聞などは、「小沢容疑者」と表記した記事を掲載。もはや何でもありなのだろう。

今回の問題は小沢氏周辺のみだけの話ではない。国民が、検察ファッショとそれに服従するマスゴミを許してしまうのかどうかである。今、TBSの報道番組が流れているが、前ふりで何も関係ない小泉元首相の民主批判コメントが流されたり、小沢氏の行動を犯罪者を追うような意味のない異常な追跡取材をおこなっていたり、明らかに推定有罪的な報道がなされている。これはどの地上波マスコミ・新聞各社も一緒である。何もわからないコメンテーターによる小沢批判は違和感を感じざるを得ない。旧勢力の御用コメンテーター代表であるビートたけしは相変わらずである。小沢氏がおかしいとの報道しかなされていない。報道各社はただの一言も検察の異常さを追及する局が出てきていない。腐りきっているとしか言いようが無い。クロスオーナーシップの方針を原口総務相が打ち出したが、マスコミは報道することなく、原口バッシングを始めた。これが、マスコミの本性である。

今後、検察はでっち上げだろうが何だろうがなり振りかまわず起訴してくることが予想される。起訴してしまえば、後は無罪になろうがどうなろうが関係ないのである。特捜部の狙いは、小沢氏の政治的失脚である。いままで、特捜部は多くのでっち上げ立件を行い、無罪になった例はあるのだが、どうしてかマスコミの多くは大きく報道しない。検察とマスゴミの癒着故だろう。この事実を国民は知らなければならない。今現在、冤罪で公判中の菅家さんの件を見ても、明らかに冤罪であったのに担当の元検事は謝罪の一つもしない。人の人生をめちゃくちゃにしたという認識は無いのだろうか。これが検察の本性なのだ。これを許してはならない。これを許すということは、誰でも検察やそれを支配する勢力に睨まれれば、簡単に逮捕されたり罪を着せられたりして葬り去られる社会を認めてしまうということだ。断固阻止しなければならない。

再度言おう。
「検察は必ずしも正義ではない。」
「マスコミは必ずしも正しいことを報道しているわけではない。」
「検察の暴走を許すことは、国民生活の安心を根底から脅かす権力を野放しにすることである。」

コメント
01. 2010年1月23日 23:50:40
会見の映像および配布書類
小沢さんはこれ以上ないほどの説明責任を果たされた。投稿者が指摘するように、リーク情報の出元について検察は一連の経緯についてマスゴミは説明する必要がある。

02. 2010年1月23日 23:59:20
TBSの番組見ました。
キャスターも出演者も「えっと・・・。」「何を言えばいいかな…。」っていうか、「ちょっと困ったなぁ。」って感じでしたね。

03. 2010年1月24日 00:03:17
小沢幹事長の説明の原文を読んでおおいに安心できた。
さらに、以下を読み、
個人的感想部分は理路整然としてしかも判りやすいと思う。
最後の「再度言おう」以下3行は、まさに国民の多くの人に目覚
めてほしいことがらだと思う。

04. 2010年1月24日 00:15:02
小沢幹事長の説明の原文を読んでおおいに安心できた。
さらに、以下の個人的感想部分を読み、理路整然とした
説明に納得できた。
最後の「再度言おう」以下3行は、まさに国民の多くの
人に目覚めてほしいことを要約している思う。

05. 2010年1月24日 00:17:24
会見で、フリーの岩上さんの質問は論理的で的を射ており、好感を持てた。
それにひきかえ、カスゴミ日本テレビは社名も名乗らず、注意を受けていた。

くずゴミ、大マスゴミは、意地汚く仮定の質問か、なんとか辞任の一言の言質を取ろうと悪意丸出しであった。

小沢幹事長は落ち着いて、誠実に答えていたと思う。

今頃、「小沢逮捕」の見出しを必死で差し替えているのだろう。

極悪売国ボケじじい、ナベツネの悔しがる顔が目に浮かぶようだ。


06. 2010年1月24日 01:04:42
砂上の楼閣が崩れた。当たり前だ。

07. 2010年1月24日 01:09:16
日曜日の午前中は政治番組が目白押しだが、またテレビ屋御用達のコメンテーターが「未だ説明責任を果たしていない」とか「到底、納得出来ない」などと口を揃えるだろう。
3歳や4歳のガキでもあるまいし、あれで納得出来なければ馬鹿としか言いようがない。
「私はアホです」と言っているようなものだ。

08. 2010年1月24日 01:28:32
メディアは、今回の疑惑とは関係ない過去のものを、まだ疑惑があった、などと言って持ち出すかもしれん。

転載終了

コメントにあるように、検察とマスゴミの目的は、小沢幹事長の失脚が目的であるので、それが達成されるまで、延々と、小沢幹事長の疑惑をねつ造し、報道し続けるだろう

鳩山総理も腹を括って、ここは検察内部の民主党寄りの反主流派を使って、一連のリーク元を特定し、告発するべきだと思うが・・いかがでしょうか・・

決断を期待しています

26日

無能な佐久間をCIAが見限ったぞ〜

下手を打ち続ける、佐久間東京地検特捜部長が、CIAに切り捨てられたようだ

この佐久間が、手掛けた有名な以下の3事件は、すべて検察のでっち上げ事件だと判明している

1.日本長期信用銀行粉飾決算事件⇒全員無罪
(概要)2008年7月18日、経営破綻した旧・日本長期信用銀行の大野木克信元頭取ら、
旧経営幹部3人に対する最高裁の判決があった。
粉飾決算を行なっていたとして、証券取引法違反と商法違反の罪に問われていたが、
最高裁は一審、二審の有罪判決を破棄し、逆転無罪の判決を下した。

2.福島県知事汚職事件⇒2審・執行猶予付き有罪、しかし最高裁で無罪の可能性・大
(概要)2審公判中に水谷は服役中の津刑務所で、佐藤の主任弁護士と面会し、次のように語ったという。
佐藤前知事の汚職事件で特捜部が描いたシナリオは、
(1)県発注のダム工事の入札をめぐり、00年1月に前知事が“天の声”を出した
(2)その見返りに、落札企業の意向を受けた水谷建設が、前知事の親族会社の所有地を時価よりも高く買い取った――。
時価と買い取り額の差額が賄賂にあたるという筋書きだ。

「水谷は1審で『受注の礼に土地を高く買うのだと思った』と証言したが、
面会した弁護士の前で『土地取引は自分が儲けようとしてやった。賄賂行為はない』と翻したのです。
さらに『ダムの受注は99年5月に、仙台の有力ゼネコンOBらとの会合で決まった』と新たに証言。
これでは、翌年に佐藤前知事が“天の声”を出すまでもなかったことになる」(司法関係者)
 
水谷は「出廷して正直に話してもいい」との意向を示し、佐藤の弁護側は2審で水谷を証人申請。
東京高裁は証人申請を却下したが、弁護側は昨年7月の最終弁論で水谷の新証言を暴露した。

3.西松建設・政治資金規正法違反事件事件⇒大久保被告の無罪の可能性・大
 1月13日、「西松建設」問題で、大久保隆規公設秘書の第二回公判が開かれた。
翌日の読売新聞によると、検察側の証人として出廷した岡崎彰文西松建設元取締役総務部長は、
裁判官の尋問に対し、「二つの団体については、対外的に『西松建設の友好団体』と言っていた。
事務所も会社とは別で、家賃や職員への給料も団体側が支払っていた」と説明し、
前任者から引き継ぎを受けた際にも、「ちゃんとした団体で、問題はないと言われた」と答えた。
また、検察官が「あなた自身が訴訟を起こされることが心配で、本当のことを話せないのではないか」と質問すると、
岡崎元部長は「なぜそんなことを言われるのか分からない。
もともとダミーだとは思っていなかった」と反論している。
検察の逮捕事由が、でっち上げと証明された証言である。

ここまで無能な佐久間に、痺れを切らしたCIAが、佐久間を見限った兆候が見られる

(最新のネット情報)
・マスゴミの一角であるテレビ朝日が、まともな放送をし出した
・一部週刊誌が、検察批判を展開しだした
・民主党が、リーク元検察幹部数人を特定し、有力な証言者も確保したという情報が出てきている
・東京地検が、いよいよ、自民党の大物議員=中川秀直の逮捕を視野に動いている
・警視総監が、18日に変わり、押尾事件の真相究明&捜査介入した、森元総理&平沢勝栄衆院議員の調査が急ピッチで進められている
・ここ2〜3日、新聞各紙のリーク情報に誤報が多く、ネット記事がすぐ削除されるという事態が起きている⇒検察内部の民主党に協力する幹部の引っかけ情報らしい

掲示板『阿修羅』より転載

小沢の仕掛けた罠に、検察・マスコミが嵌ったか (日本を守るのに右も左もない : 1月22日)
投稿者 純一 日時 2010 年 1 月 26 日 03:17:08: MazZZFZM0AbbM

【小沢の狙いは、検察とマスコミの解体! 検察・マスコミの暴走に手をこまねいて、スルーし続けているようにみえる小沢・民主党。
その裏に検察・マスコミに仕掛けた小沢の「罠」が待ち構えているのでは・・。彼らの破局が目前に迫っているのではないだろうか。】

(以下、転載貼り付け)

09年3月の西松建設不正献金疑惑に引き続き、4億円の土地取得資金の記載を巡って東京地検特捜部の追及が激しくなってきた。

「新ベンチャー革命」が指摘している通り、

「マスコミが流す『小沢は何か悪いことをしているはず』という印象報道」と「ネット界における”検察の暴走”を危険視する記事」との乖離が進んでいる。「検察vs小沢」の背後に「マスコミvsネット」の構図が透けて見える。

09年の衆院総選挙を目の前にして、執拗に小沢攻撃を繰り返した検察であったが、小沢を党首から引きずり下ろすことには成功したものの、総選挙は民主党の圧勝に終わり、検察の思惑は”失敗”に終わった。

今回は、”秘書の記載ミス”という罪になるのかならないのか分からない不正疑惑での追及である。”小沢逮捕”まで行かなければ国民は黙っていないだろうが、そこまでの証拠があるとは思えない。

検察が拠り所にしている法律「政治資金規正法」を改正してきたのは、'92の宮澤内閣、'94の細川内閣であり、小沢自身が深く関与してきたからだ。規正法の中身を知らないはずがない。

しかも、郷原 信郎(元東京地検特捜部)によると、

検察→マスコミの情報を整合させていくと「容疑が雲散霧消しかねない」事態だという。

自爆しかねない事態であるにも関わらず、検察がしつこく小沢攻撃を続けるのは、なぜか? 

■なぜ、「小沢」なのか?

・過去、検察に狙われ政治生命、場合によっては命を奪われてきた政治家のほとんどは、脱米志向の政治家だった。田中角栄、橋本龍太郎、中川一郎、鈴木宗男。脱米を明確に宣言し、かつ実際に動き始めていた角栄と橋龍、ロシアとの関係を緊密にしていた中川、鈴木。

・検察が「米CIAの手先」だといわれるのは、だからこそであり、実際、従米政治家はほとんど政治生命を全うしている。

・仮に小沢に贈収賄があったとしても、この疑問は残る。「なぜ、小沢”だけ”なのか?」

・これを解くカギは小沢の政治スタンス=脱米志向と、反検察という態度の中にしか見出せない。

■なぜ、この時期なのか?

・春の西松事件では失敗。検察は、民主党がどのような改革を打ってくるのか情勢を見守っていたのではないか?

・いざ国会が始まると逮捕しにくい(国会議員は、所属する院の同意がなくては逮捕できない)。だから、通常国会が始まる1/18の前に慌てて逮捕に踏み切ったのではないか?

■可能性を帯びてくる「小沢の罠」説

・政権奪取後、司法改革=検察改革を行わなかった

→小沢は、田中角栄、金丸信と親にも当る政治家を次々と上げてきた検察を規制しなければいけない、という思いは強いはず。
→しかし、政権奪取後、法務大臣に据えたのは弁護士出身の社民党政治家で、目立った改革も行わず、ほとんど野放しだった。
→確かに、「西松建設問題」がまだくすぶっていた時期に、早急に「検察改革」に手をつければ、(国民にとってではなく)個人的に都合が悪いから改革したのでは?と疑われかねない。
→だから、しばらく静観するしかなかった。出来ることは、”罠”を張って、検察がどう動いてくるか見守るくらい。
※政権を取っても(取ったからこそ)、検察が「小沢潰し」に動いてくることは、小沢なら織り込み済みだろう。

・検察関係者からのリークを見逃し続けてきた

→小沢の元秘書について、逮捕される前にも関わらず、「検察関係者によると・・・」という談話・逸話によって新聞記事、テレビ発表が続けられてきた。
→検察と言えど公務員に過ぎない。逮捕前にあれだけマスコミに情報を垂れ流せば、公務員の守秘義務に違反しているはず。
→しかし、民主党政権は咎めることなく、スルーし続けてきた。
⇒当事者である小沢が「放っておけ」と指令を出していたとは考えられないか?

■今後、どうなる?

・D.ロックフェラーの命令で動いている訳ではない

→とても勝ち目があるとは思えない”仕掛け”を百戦錬磨のD.ロックフェラー→CIAが指示したとは考えられない。
→検察は司令塔を失って、単独で暴走しているのではないか?

・小沢の狙いは、検察とマスコミの解体

→”検察関係者から司法記者クラブを通じてのリーク”を放っておくことから考えて、検察の規制・解体は元より、マスコミ規制・解体の足がかりにしようとしているのではないか?
⇒検察の自爆・失態を明らかにし、法務大臣を変え、人事に介入。検察を監視する機関を設置するか
⇒司法記者クラブを皮切りに記者クラブ解体。マスコミへの監視を強め、力をもぎ取っていくか

転載終了

いずれにしても、悪徳ペンタゴンは、名護市長選に敗北し、攻撃材料が一つ減ったが、7月の参院選挙まで、あの手この手の攻撃を仕掛けてくると思われる

民主党政権は、本格的な反撃を開始するタイミングを、見誤らず、冷静に対処してもらいたいものである

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