管理人の独り言
10年1月

21日

狂気の東京地検特捜部は、佐久間特捜部長の描いた絵画?で「小沢一郎幹事長を逮捕・起訴するストーリー」を実行する

悪徳ペンタゴンが総力を上げて、小沢一郎幹事長に攻撃を仕掛けている

そんななか、植草一秀氏がブログ『植草一秀の知られざる真実』で『主権者国民レジスタンス戦線』を提唱された

微力ながら、管理人も参加する事を決意しました

現在、週一ペースで、『管理人の独り言』を更新しておりましたが、もうちょっと、ペースを上げて、検察とマスゴミの不正を追及していきます

まず、第一弾です

あの郷原信郎弁護士が、元検事としての経験から、今後の捜査の見込みを言っています

検察は、不記載だけで、『小沢逮捕まで乗り出す可能性は十分ある』との事である

自民党のポチと思われていた田原総一郎も、フォーラム神保町で検察を批判し、そして、仰天発言をした

小沢一郎幹事長の起訴は、ズバリ2月5日であると・・

玉砕覚悟の東京地検特捜部の描いた絵画とは?

法律知識の乏しいB層管理人が、日本の超エリート様の頭脳が描いた絵図を解明!!()

主演:佐久間特捜部長
脚本:ゴミ売り

が描くストーリーとは・・

東京地検特捜部内・密室での、小沢幹事長を事情聴取中、又は事情聴取後に、超法規的にいきなり逮捕する
もちろん、国会期間中の国会議員不逮捕特権や逮捕許諾請求も出していない事は、百も承知の上で、逮捕する
理由は、事情聴取中に、小沢一郎が自殺をするそぶりを見せた為に、緊急に身柄の確保が必要と判断して逮捕したとか、軽微な脱税容疑とか、あるいは逮捕許諾請求のいらない内乱罪(国家の秩序を転覆?)とか外患罪(中国のスパイ行為?)とかの嘘の理由をでっち上げ、マスコミに大々的に報道させる

とにかく、身柄さえ確保してしまえば、後は、検察が得意のリークで、一方的に、検察の嘘ストーリーをテレビ・新聞で垂れ流し、世論を味方につける

弁護士接見後に、検察の嘘ストーリーが、ばれても、一向に構わない
その時には、検察の嘘ストーリーが、広く世間に知れ渡っており、既に世論形成が出来上がっている
もちろん、弁護士による、検察の嘘ストーリ批判のニュースは、テレビ・新聞等のマスコミは、一切、報じない

検察は、とにかく、小沢一郎幹事長を、逮捕・起訴したという事実だけが欲しいのである
後々の、裁判の事など、どうでもいいのである

検察の狙いは、ズバリ、千葉法務大臣に指揮権発動を出させる事である

指揮権発動後に検察は記者会見を開く

発表する、内容(いいわけ)は、こうだ

『小沢一郎の巨額の収賄事件を立証する一歩手前で政府の圧力が掛かり、今回の事案は断念するが、ひるむことなく巨悪の追及は、国民の理解を得て、今後も続ける』

と、検事総長が談話を発表する

そして、不法逮捕した小沢一郎幹事長、石川衆議院議員、大久保秘書、池田元秘書を釈放する

これで、小沢一郎&秘書の虚偽記載事件は、幕引きを図り、検察内部からは、リーク垂れ流しの処分者は出さずに、検察の春の人事異動を、何事も無かったように、予定どうりに終わらせる

そして、佐久間東京地検特捜部長は、検事正に昇格し、地方の検察庁(栃木)に栄転する

以上が、管理人の妄想ストーリーであるが、予断を許さない事だけは確かである

(追記)

ベンジャミン・フルフォードのブログにもっと不気味な事が書かれている

以下、転載します

01/18/2010
闇の世界では小沢の暗殺依頼が出回っている
日本の裏社会とパイプを持つ信頼性の高い人物からの情報によると、小沢一郎の暗殺依頼が闇の世界で出回っているらしい。
理由は小沢の中国への「寄り過ぎ」だそうだ。
これを依頼している大元は米国だが、米国のどちらの派閥であるか明白ではない。
この殺人依頼の真相を探るには、三極委員会の日本人メンバーに尋問をすれば良いだろう。

転載終わり

もし、この様な事が起きたなら、日本は戦前の検察ファッショの暗黒時代に、逆戻りすると危惧するのは、管理人だけでしょうか・・

21日-1

日本最大の暴力集団=東京地検特捜部のリーク検事は逮捕しろ!!

毎日、犯罪を犯している東京地検特捜部のリーク検事は罪に問われないのか?

普通の市民の感覚では、至極、当たり前のことが、まったく問題にされない異常さ!!

掲示板『阿修羅』に投稿がありました

以下、転載開始

地検特捜 リーク検事は罪に問われないのか
投稿者 あややの夏 日時 2010 年 1 月 22 日 10:41:36: GkI4VuUIXLRAw

2010/1/22 10:00

●捜査情報タレ流し

 小沢側近がバタバタと逮捕された今回の事件で連日、タレ流しされ続ける検察リーク情報。大マスコミはなぜか「関係者証言」と報じているが、関係する一方は逮捕されて自由に話せないのだから、ネタの出どころが検察なのは明らか。今回のリークラッシュには、元検事も国家公務員の守秘義務違反の可能性を指摘しているほどだ。

「池田光智容疑者の手帳に『小沢先生へ 畳の部屋』と書かれていた」「陸山会の通帳の出金欄にも『先生へ返し』とメモ書き」「陸山会通帳の入金記録横に『住』の文字」「小沢氏側の信託銀行の個人口座から3億円が引き出されていた」――。あふれるリーク報道で最も驚くのが、カネの入出金の詳細な記述だ。

「オレオレ詐欺事件以降、家族にすら口座情報を教えないのが銀行です。それが今回の事件報道では、石川議員らの逮捕前から、口座の入出金額や期日、通帳に記されたメモまで記事になっている。恐ろしいことです。東京地検の現場検事は、取材しても記者の名前と用件を聞くだけで答えない。『あとは次席検事へ』という流れが徹底している。リーク元は絞られてきます」(司法ジャーナリスト)

 政官メディアの癒着構造を描いた「日本国の正体」の著者で、東京新聞論説委員の長谷川幸洋氏も18日の朝刊で〈「これはいったい、なんだ」。当事者本人か捜査当局しか知り得ないような情報がしばしば盛り込まれている〉と呆れていた。問題なのはこの情報の真偽を確認する術がないことだ。

●国家公務員法、刑事訴訟法違反の可能性

 元東京地検特捜部検事の弁護士はこう言う。
「刑事訴訟法47 条は、訴訟に関する書類は公判開廷前に公にしてはならない――と規定している。容疑者の名誉棄損や裁判に与える影響が大きいからです。今回の事件で石川議員らが起訴されれば、口座情報は間違いなく関係書類。これは捜査秘密の漏洩です。国家公務員法の守秘義務に違反する可能性もある。特捜部はリークと言われるのが嫌で表に出ないのだろうが、正しいならテレビで顔を出して堂々と会見すればいい。説明責任は小沢側だけでなく、検察側にもあります」

 福岡地検で01年、次席検事の捜査情報漏洩事件が起きた際、法務省は「検察が独善に陥ることを防ぐ」とした調査結果をまとめた。陸山会の土地取引をめぐる今回の捜査の背景には、検察の組織防衛があるとみられている。それだけに、単なる情報漏洩ではなく、世論操作の疑いを指摘する声もある。これを機に組織のあり方を見直すべきだろう。

(日刊ゲンダイ2010年1月19日掲載)
2010/1/22 10:00 更新

コメント
01. 2010年1月22日 10:56:59
地検とマスコミの相互HELPで世論誘導。地検では「風をふかす」と言うらしい。尿漏れとは訳が違うんだ!地検もマスゴミもきちんと「説明責任」を果せ。
それから、マスゴミのもっとも臭いみのもんたに言うが、「われわれ国民は・・・」などと都合のいいときだけ気安くおまえと一緒にするな!おまえと
同じような大金持ちの悪質で無恥な国民はほんの一部だよ。TBSも同罪。

02. 2010年1月22日 11:47:10
新聞は取っていないので、TV報道のあくまでも私の記憶ですが、当初不記載といっていたものが、虚位記載となり、又不記載、、あるいは、うその記載と変わっているようですが?これの意図するものはなんなのでしょうか。
で水谷建設の5千万、渡した際の喫茶店の領収書だとさ!笑い話かいこれは!

03. 2010年1月22日 11:55:04
喫茶店の領収書で5000万円を渡した証拠として使えるんなら
これからは免許証やら住民票など無しに、喫茶店の領収書で数千万円借りられる世の中がくるんですね
検察さん。

転載終了

佐久間東京地検特捜部長を刑事告発した方も出てきているようです

もちろん、マスコミはスルーです
当然、検察も受理するか、しないか、曖昧にして、ほったらかしでしょうネ()

2010/01/16(土)に郵送したそうです

東京地検に郵送した告発状の内容です

告発状
東京地検検事正殿
告発の趣旨
被告発人の以下の所為は、国家公務員法第百条第一項違反に該当するので、
被告発人を厳罰に処することを望む。
被告発人
国家公務員法第百条第一項 守秘義務違反 ・・・東京地検特捜部長 佐久間達哉

被告発人は東京地検特捜部の他の検察官と共謀し民主党小沢一郎代議士の事務所に
関係するさまざまな事案を「関係者」の話と言う形でマスコミに漏洩し、捜査情報を漏洩した
国家公務員第百条第一項の守秘義務違反に違反する。よって被告発人を厳罰に処することを求め告訴する。

市民からの検察への告発状が出るなんて前代未聞ですね

これでも、佐久間は昇格し、検事正になるんでしょうか・・

ま、村の論理で動く組織ですから、何でもありなんでしょうね

なにしろ、検察庁は現内閣の上部組織と思っているキチガイ集団の集まりですから・・()

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