管理人の独り言
10年8月

7日

お前らの捏造事件は全部お見通しだ!!

反小沢派の七奉行に対抗して、親小沢派が七人のサムライを発表した

いつまでも、子供の喧嘩をやってろ!!・・てな、感じですが、

沈黙の艦隊=小沢派が、いよいよ9月民主代表選に向けて動き出したと言う事で、ま、これも良しとしますか・・

今週は、『七奉行対七人のサムライ』という事で、数字の7がらみで攻めてみようと思います()

ズバリ、近年、アメリカが関与したと思われる『七つの捏造事件』を、管理人が解明する!!です・・管理人も暑さにやられて、とち狂っているようですね(

先週は真夏の夜の夢を書きましたが、今週は『真夏の夜の夢の寝言』です(

おっと、本題に入る前に、がらみのお笑い写真ネタをひとつ紹介します

歌舞伎の市川海老蔵と小林麻央の結婚披露宴に出席した前原国土交通大臣の和服姿の写真・・

ご覧になりました?

とても良くお似合いでした()

くちさの無いブロガーの方が『千歳飴を持たせたら、七五三だよ』と書いてありました

おもわず、うんうんと頷いてしまいました()

和服は腰ではけと言うくらい(本当かいな〜)、腰の位置で帯を結ぶのですが、前原の和服姿は、まるで韓国のチマチョゴリだよ〜()

普段、馬子にも衣装の如く、着慣れないものを着たり、やったりすると思わぬ恥を掻く典型でしょうか・・

もっとも、ご本人は、大好きな森・小泉両元総理と一緒に鏡開きが出来て、ご満悦のようでしたが・・

さて、暑さに負けず、怖〜い七つの捏造事件の、始まり〜始まり〜(ヒュードロドロ・・

まずは、表題です

一応、時系列に並べていますが、なにぶん暑さのせいで、かなり、いいかげんですので、ご勘弁ください(

@911事件
Aサブプライムローン事件
Bハイチ地震
C韓国哨戒艦天安艦沈没事件
DBPメキシコ湾原油流出事故
E宮崎口蹄疫事件
F陸山会事件

今週は、すべて暑さのせいにして、手短に、はしょって書きます(

ねつ造と思われる事実?だけを、管理人がネットで拾って箇条書きにします

@911事件

この事件は、あまりにも、たくさんの捏造を証明する情報がありますので、今回は、事件発生前の状況証拠といえる疑惑に限定します

1.911事件が起きる半年前、映画監督のアーロン・ルッソ(巷間、反ロックフェラーと言われている)は、ロックフェラー一族の友人で、CFR(外交問題評議会)上級メンバーであるニコラス・ロックフェラーに会って話をする機会があった
その時、彼はニコラス・ロックフェラーから 9.11事件について予告された
彼はその後、2007年に病死した・・

2.2002.04.04のジャパンタイムズにも載っていましたが、FBIの内部資料の翻訳していた翻訳官が英国の新聞に「アルカイダが高層ビルを旅客機を使って攻撃する計画をFBIは事前に知っていた」と発言した
「ライスはとんでもない嘘つきだ」とも言った

3.ツインタワービル勤務の四千人のイスラエル人には、事件を事前に知らされていた
その結果、事件当日、世界貿易センタービルには、ユダヤ人がほとんどいなかった
しかし、連絡の取れなかった何人かのユダヤ人は犠牲になった

4.監視に当たるべき米国家偵察局が、事件当日の朝、偶然(?)にも、全米規模で航空機ハイジャックテロ防衛(飛行機のビル衝突訓練も含む)の訓練を行なっていた
関係者はテロ発生の緊急信号が発せられても訓練と勘違いする可能性があった

5.WTCビルは事件の一ヶ月前にラリー・シルバーシュタインという不動産業者に所有権が移転されており、48億ドルもの高額テロ保険が賭けられていた

6.航空機突入を受けたWTC(世界貿易センター)ビルのテナントであった証券会社のモルガンスタンレーが事件前にアメリカン航空とユナイテッド航空の株のプットオプション(一定期間後に一定の行使価格で株を売る権利)を購入し、事件後、それを空売りして大もうけした

7.事件当日の早朝に貿易センタービル全体の火災警報装置が、テストモードに切り替えられており、当日は全くスプリンクラーが作動しなかった

8.放送局のディレクターは事前に第7ビルの崩壊を知らされており、アナウンサーに読ませる原稿を事前に準備していた
その原稿を、第7ビルの状態を確認することなく、アナウンサーに渡してしまった
アナウンサーは、まだ倒壊していない第7ビルが、そのアナウンサーの背後に写っているにもかかわらず、第7ビル崩壊の原稿を読んでしまった
ここで、「ディレクターが時刻を間違えて早くアナウンサーに渡してしまったのか」それとも、「第7ビルの爆破作業が予定よりも遅れたのか」
いずれにしても、TV局が(誰も知り得なかったはずの)第7ビルの崩壊予定について、事前に知っていたことは間違いない

9.貿易センタービルは1972年に完成したビルで、老朽化の問題と、アスベストの問題を抱えていた
同じく第7ビルも老朽化の問題を抱えていた

10.ラリー・シルバースタインは、世界貿易センタービル第7ビル(通称ソロモンブラザースビル)の賃貸権も所有していたが、 このビルは飛行機の突入を受けた第1ビル、第2ビルからは遠く離れ、第1ビルと第7ビルの間に、大きな第6ビルがあるのに、飛行機の攻撃を受けていない第7ビルが、約8時間後に突然爆破されたかのように崩壊した  

Aサブプライムローン事件

1.サブプライムローン破綻のシナリオは、2006年から2009年までジョージ・ウォーカー・ブッシュ大統領の下で財務長官を務めていたヘンリー・ポールソンが書いたと言われている
ヘンリー・ポールソンは世界最大級のロックフェラー系投資銀行であるゴールドマン・サックス出身であり、会長兼最高経営責任者(CEO)を務めていた

2.サブプライムローン破綻の政府極秘情報は、ヘンリー・ポールソンからゴールドマン・サックスに流れていた
その結果、ゴールドマン・サックスの損失は、他銀行に比べ、極端に少なかった

3.ゴールドマン・サックスは、最初からサブプライムローンが破綻する事を承知しており、景気を上げてから、また落とす(逆もあり)というユダヤ商法そのものであり、相場をコントロールする一つの手段として用いた

4.ここで、ユダヤ人の歴史を少々・・

・前近代のキリスト教圏においてユダヤ人(ユダヤ教徒)は政治家、農民など土地の保有と公的な職業に就くことを認められなかった
逆にキリスト教が禁じている金貸しを営むことが可能であったため、伝統的に金融業や商業に従事するものが多かった

・1815年、皇帝ナポレオン率いるフランス軍と、イギリス=オランダ=プロイセン連合軍が戦った“ワーテルローの戦い”が起こった
この戦争は、仮にイギリスがフランスに負ければ、大陸のパワーバランスが崩れ、イギリスの大陸における利権が一気に失われかねないということで、非常に大きな意味を持っていた
この時、イギリスは国債を発行することによって対ナポレオン戦争の軍資金を調達していた
イギリスが負けることになれば、当然、イギリスの国債は大暴落する
投資家たちは、皆、戦争の行方を固唾を呑んで見守っていた
そして、戦争終結から数日後、イギリスの国債は大暴落した
その理由となったのは、ネイサン・ロスチャイルドであった
その日の朝、ロンドン取引所の持ち場にいたネイサンは、青ざめ、疲れきった顔をして、急に国債を売り始めたといわれている
ネイサンは、イギリスに対して莫大な投資を行っており、また独自の情報ネットワークと情報を素早く手に入れるための手段(個人の快速船など)を有していることが知られていた
そのため、ロンドンの市場関係者たちは、「ロスチャイルドが債権を売っているということはイギリスが負けたのだ」と考え、われ先にと債権を売り始め、最終的に国債は大暴落したのです
しかしながら、実際はナポレオンがイギリスに敗北していた
当然、戦勝国であるイギリスの国債は、大暴落した次の日には、イギリス勝利の情報とともに暴騰した
しかし、その時はネイサンがイギリス国債を大量に買い漁った後だったのです
誰よりも早く、そして密かにイギリス勝利の確かな情報を手に入れていたネイサンは、イギリス国債を売りまくり、イギリス敗北を偽装するかたわら、秘密の代理店を使って、紙屑同然の値段となった国債を買いまくっていたのでした
この出来事により、多くの投資家と、ほぼ全ての名門の家系が破産し、対してネイサンは約100万ポンドの利益を得たといわれている
これは、当時のお金の価値では天文学的な数字で、この日の儲けで彼の財産は2500倍まで膨れ上がったともいわれている
このことはのちに「連合国はワーテルローの戦いに勝ったが、実際に勝ったのはロスチャイルドだった」という諺となって残っているそうです

もう一つ、ユダヤ人の株価操作の話・・

・1949年6月30日にパリ証券取引所で一つの事件が起こった
その日、何の理由もなく、リオ・チント・ジンク、ロイヤル・ダッチ・シェル、ル・ニッケル、デビアスという4大銘柄が、一斉に大暴落した
原因はギイ・ロスチャイルドの父エドゥアールが81歳で死去したことにあった
パリ・ロスチャイルド銀行の主だったエドゥアールとはいえ、この高齢で実業に関与しているはずもなく、無関係なはずだったのですが、彼の死去と株価は遺産相続人にとって重大な関係を持っていた
遺産にかかる相続税のうち、エドゥアールが保有していた株への課税は、死亡時の証券の時価によって算定されるからだった
4大銘柄はロスチャイルド株であり、一族が持ち株の価値を暴落させることによって、遺産相続にかかる税金が大幅に抑えられたのです
翌日には、一族が買い戻し、株価はたちまち回復した

以上は、ユダヤ人による相場操作のほんの一例ですが、現在でも大きく相場が動く時には、ユダヤ金融が関与していると考えたほうが自然である
つまり、一般投資家は、ユダヤ金融の捏造相場により、資産を搾取され続けているということです

続き

HOME