管理人の独り言
10年7月

31日

死期が近い米国の絶対権力者

どんな世界でも、権力者が変わる前後は、カオス状態になると、物の本に書かれていました

一家族(一族?)内の当主が変わるだけで、世界の政治・経済・金融等、あらゆる分野に影響する

まさに世界の帝王=絶対権力者の如く、世界に君臨している一族

賢明な皆様はお分かりでしょう・・

そうです、ロックフェラー家の事です

以下、掲示板『阿修羅』より転載です

「itagaki、死期が近い」(ロックフェラー家の当主が傍流から嫡流に正常化し、それに合わせて米日の政治も正常化してくるようです
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2010 年 7 月 30 日 08:09:14: 4sIKljvd9SgGs

日本郵政が米国債を買い、小沢一郎とマイケル・グリーンとの約束を実行、 米側は小沢政権実現を支援へ  (板垣 英憲)
投稿者 純一 日時 2010 年 7 月 30 日 06:44:17: MazZZFZM0AbbM

【このところ連続して、政権獲得に向けての小沢氏と米国との談合が「板垣 英憲レポート」で報告されている。このようなシナリオは小沢氏を信ずる阿修羅の支持者には異論であり、承服しがたいものがあるが、政治の世界は「何でもアリの世界」でもある。
小沢氏が最終的には米国属国からの脱却、自主自立を実現しうる政治家と信じ、支援していきたいと考える。 純一コメント】

日本郵政が米国債を買い、小沢一郎とマイケル・グリーンとの約束を実行、米側は小沢政権実現を支援へ [板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」]

2010年07月30日 04時31分09秒

◆日本郵政(斉藤次郎社長)が、民主党の小沢一郎前幹事長の要請により、アメリカの国債を買った。正確な金額は、不明であるが、5兆円〜10兆円規模と推察されている。小沢前幹事長からの連絡を受けた亀井静香前金融担当相も了解したという。

また、これに併せて、小沢前幹事長は、衆議院北海道選出の鳩山由起夫前首相、新党大地の鈴木宗男代表とも緊密な連絡を取り、北海道内に米軍兵士たちのための「保養地」建設(第三次世界大戦に備えての布石の一環)をアメリカ側に約束したという。

これは、ロックフェラー財閥第四世代の当主であるジョン・D・ロックフェラー4世(ゴールドマンサックス社オーナー、米民主党上院議員)系列の情報機関から7月29日伝えられた最新情報である。

◆小沢前幹事長は、7月18日夕から夜にかけて会談したアメリカ国家安全保障会議(NSC)のマイケル・ジョナサン・グリーン元日本・朝鮮担当部長との約束を果たすべく、翌日、東京に帰り、直ぐに実行したという。

マイケル・ジョナサン・グリーンは、神奈川県横須賀市の米海軍基地から原子力潜水艦に乗り組み、密かに八丈島に上陸、会談後、横須賀基地に帰還し、ルース駐日大使に顛末を報告、オバマ政権は、小沢一郎政権樹立に向けて、手を打ち始めた模様である。

その具体的な表れの一つが、アメリカのグレグソン国防次官補(アジア・太平洋担当)が7月27日、下院軍事委員会の公聴会に提出した書面で、在日米軍駐留経費の日本側負担(思いやり予算)について、「日本政府は国民の安全を守る意思を示すため、防衛予算や思いやり予算を増やすべきだ」などと主張したという事実やカート・キャンベル国務次官補(東アジア・太平洋担当)が、この公聴会委員会で、スナイダー議員(民主党)から「2年間で4人の首相が生まれた日本にとって、どういう安全保障上の問題が生じるか」と質問された。これに対して、「首相や閣僚がすぐに交代すると、政府間に必要な信頼関係の構築が非常に難しくなる」と語ったという事実である。

これは、安全保障の観点からオバマ政権が、マイケル・ジョナサン・グリーンの報告を受けて、小沢前幹事長に与えた約束通り、日本における長期安定政権(小沢政権)樹立に向けて、全面支援に乗り出した証とも受け取られている。

◆ところで、ジョン・D・ロックフェラー4世系列の情報機関は、もう一つ重要情報を伝えてきている。

それは、ロックフェラー4世の叔父であり、最大の敵でもあるアメリカ・ロックフェラー財閥の第三世代末子であるディビッド・ロックフェラー(シティグループとエクソン・モービルのオーナー)の健康問題について、ズバリ「このところ、体調を崩して、高齢のため死期が近い」という重要情報である。

ディビッド・ロックフェラーは大正4年(1915)6月25日、ニューヨーク生まれの95歳、かたやロックフェラー4世は、昭和12年(1937)6月18日、ニューヨーク生まれの73歳である。ロックフェラー家には、長寿が多い。だが、ディビッド・ロックフェラーの今回の弱り方は、もはや尋常ではなさそうである。

そうなると、これまでの「本家争奪」をめぐるお家騒動も、いよいよ決着がつく時きたと、だれもが思い始める。当然、絶対的な権力は、ディビッド・ロックフェラーから、ロックフェラー4世に移ることになる。

◆いつの時代でもそうなのだが、日本の政治家もさすがにロックフェラー家にうんざりしながら、ディビッド・ロックフェラーの権勢を後ろ盾にしてきたにもかかわらず、逃げ足は素早い。参院選挙が終わったころから、ディビッド・ロックフェラーの健康問題に不安を抱き、俄に踵を返して、ロックフェラー4世に親密な小沢前幹事長に擦り寄ってきたのである。

その代表者が森喜朗首相(背後に一蓮托生の小泉純一郎元首相)が、「和解」を申し込んできた。もちろん、野党自民党との「大連立」を希望している。やはりディビッド・ロックフェラーに目をかけられてきた前原誠司国土交通相も、小沢前幹事長に頻繁に電話をかけてくる。

前原国交相の将来性を買っている小沢前幹事長は、「前原君もようやく腹を決めてくれたな」と感じ、うれしくて仕方がない。第1東京検察審査会が7月15日、小沢前幹事長に対し、「不起訴不当」の議決を下したことから、東京地検特捜部が再捜査するものの、再び不起訴となる公算が大きくなってきたので、小沢前幹事長自身、元気づいてきたのである。

マイケル・ジョナサン・グリーンと八丈島で会談したのは、そのわずか3日後であった。アメリカ側は、小沢前幹事長の境遇の変化をじっと見ていたのであろう。

 そうして、民主党は7月29日、両院議員総会を開き、参院選挙を総括した。このなかで、小沢派議員から菅首相、枝野幸男幹事長ら執行部が厳しい批判の声にさらされた。これに対して、菅首相は、「9月の代表選挙で決着をつけたい」と代表選挙への再出馬を宣言し、責任問題を先送りする、逃げの姿勢を示した。まさに破れかぶれである。

 だが、菅首相は、本気で代表選挙に再出馬できると思っているのか。
この日の朝、週刊文春(8月5日号)からは、トップ記事ににおいて「現役閣僚が『閣内に裏切り者がいる』前原国交相に小沢が触手!菅政権は8月に死ぬ−憎しみ合う二人は手を結ぶのか。はしゃぐ鳩山と仙谷の怒り。『民主城』大炎上!」と報じられ、菅政権の死に体どころか、「終焉」を宣告されたてしまっていた。

転載終了

この投稿内容は、事実は小説よりも奇なり・・なのか、ただのガセネタなのか・・

今の段階では、確認できないが、近々、起こるであろう出来事を、管理人が、妄想スパイス入り味付けで予想してみた(

@ロックフェラー家の新当主と今後の動き

1.戦争ビジネスの仕掛け人=ディビッド・ロックフェラーは半年〜2年以内に死去し、ロックフェラー家の新当主には、ジョン・D・ロックフェラー4世がなる

2.新当主のジョン・D・ロックフェラー4世は、戦争ビジネスを縮小し、環境ビジネス・原子力発電ビジネス・医薬ビジネス・バイオ種子ビジネス等の非戦争ビジネスを拡大強化する

A小沢一郎の動きと日本の政局

1.小沢一郎氏に対する一連の執拗な攻撃の黒幕は、ディビッド・ロックフェラーであり、黒幕が死去し、当主が変われば、一連の小沢一郎氏に対する攻撃は止むと思われる

2.次期ロックフェラー家の当主であるジョン・D・ロックフェラー4世は、かって、小沢一郎氏著書の英語版に序文を寄稿するほど親密な関係である

3.『小沢一郎が総理になる日』と『ジョン・D・ロックフェラー4世が当主になる日』は、リンクしていると思われる

4.小沢一郎氏にとって、今の日本の政局(菅内閣の無能さや参院選での大敗北、官僚・マスコミの狂乱攻撃、みんなの党の躍進等々)は、所詮、『コップの中の嵐』程度にしか、感じていない

5.小沢一郎が、9月の民主党代表選に立つ時は、圧倒的な勝利になると思われる

6.仮に、民主党内調整が不調に終わり、小沢グループが民主党を割る場合でも、小沢氏は、既に、自民党重鎮の森元総理や古賀誠と密会を重ねており、自民党の一部との連携を軸に、民主党から政権を奪取するプランが出来上がっていると思われる

以上が、管理人の真夏の夜の夢です(

次期ロックフェラー家の当主であるジョン・D・ロックフェラー4世は、かって、小沢一郎氏を『日本の国王』と称したそうである

世界の新帝王が、日本の新国王を認知する日が近いという事でしょうか・・

HOME