管理人の独り言
10年5月

1日

検察はやりすぎた・・やっぱり、特捜部は解体しかないな!!

小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体を巡る政治資金規正法違反事件で、検察審査会が起訴相当の結論を出した

この結果を受けて、マスゴミは、小沢幹事長辞めろの一斉コールが始まったようである

管理人はTVは見ないので様子は分からないが、小沢幹事長辞任要求の世論調査が83%になったなどと、さぞかし、自公・御用達のコメンティター達が大はしゃぎしていることだろう

小沢幹事長は、このインチキ検察審査会の結論は、端から、お見通しのようである

検察審査会と世論調査の後押しを受けて、今回、特捜部が起訴に踏み切るか、あるいは、二度目の起訴相当で起訴されるか分からないが、その対策は万全のようである

そして、この結果を受けて、小沢幹事長は検察の息の根を止める決断をしたようである

ついに、日本最凶の暴力組織=東京地検特捜部に粛清の鉄槌が下される!!

このように書くと、何か、管理人は、裏情報に精通した仕掛け人のように思われそうですが、管理人の周りには、警視庁関係者も、公安関係者も、ましてや検察関係者も、暴力団関係者も、右翼団体関係者も、おりませんし、裏情報が入るルートはございません(キッパリ!!・・)

単なる、管理人の夢・想像・捏造物語と聞き流してください

どうせ、ネタ元は『阿修羅』だろうと看破されそうですが、残念でした・・()

今回は、ブログ『ラ・ターシュに魅せられて』からの引用です

管理人は毎日のように訪問しておりますが、精度の高いグルメ本生情報に満腹感いっぱいです

そんな秀逸ブログ『ラ・ターシュに魅せられて』の情報より、管理人が推奨するネタを提供します

転載開始(10.2.1の日記より)

樋渡利秋・検事総長
伊藤鉄男・最高検次長検事
谷川恒太・東京地検次席検事
岩村修二・東京地検検事正
大鶴基成・最高検検事
佐久間達哉・東京地検特捜部長

人相が悪い人・・だらけなので・・・国際手配リスト・・だと思ったかた・・。
そうでは・・ありません (笑)。
粛清・・リスト・・でもありません。

しかし・・この中の・・何名のかたが・・公務員として・・"2011年の新年" を迎えることが出来るでしょうか。
2名は・・当確ですが・・どうやら・・2名で・・済む情勢ではないようです。

人によっては・・・冒頭お伝えした・・小菅の・・スチーム暖房完備の無料宿泊所で・・・新年をお迎えに・・なるかたも・・一人じゃない・・と予想するかたもいます。

まずゴミキャップ連中と飲みに言った・・・赤坂の・・日本語があまり通じない飲食店で・・ママさんの胸元に・・手を突っ込んだりする行為は・・被害届さえ出されれば・・暴行や強制ワイセツとして・・・立件されます・・・。
検察嫌いの・・警視庁公安部が・・(笑)ね。

そこでの勘定を・・まずゴミ連中に払わせ・・自分たちは支払わないで・・・エッ? その翌日の新聞には・・石川が・・こう供述? の記事が・・!? コレって?
国家公務員の・・守秘義務違反というより・・・捜査情報の漏洩とひきかえに・・接待を受ける・・・収賄の疑いもあるのではないでしょうか。
日本の望遠レンズの性能は・・世界最高だってことは・・ご存知ですか。
スペースシャトルから映し出される地球の映像。
あの映像レンズは・・メードインジャパン・・です。

飲食店ビルから・・出てくるときは・・下を向いて出てくるか・・マスクをする・・あるいは・・裏口から出る・・・先進国の捜査機関なら・・常識ですが・・このお写真の皆さんは・お構いなしです。
それほど・・自分たちの ”権力” に自信が・・おありなのでしょう。

読者の皆さんは・・・検察ってのは・・精緻で綿密な捜査方針に沿って・・一枚岩で・・動く。
そう・・お考えのかたが・・多いかも知れません。
しかし・・実態は・・正反対です。
捜査予算を・・裏金でプールし・・忘年会や新年会。
そして・・、異動の際の・・餞別・・などに流用していたこと・・これは周知の事実です。
しかし・・ヤツらは・・組織を挙げて・・・この事実を隠蔽しております。
樋渡い人・・などは・・エリートコースを歩み・・自分はまったく関与していないのに・・・報告を受けるや否や・・事実隠蔽を指示する。
・・・、共犯となってしまいました (笑)。
組織の末端が・・不祥事や・・法令違反を犯しても・・それを正すではなく・・・事実を隠蔽し・・自分たちの・・検察一家を守る。
これほど・・硬直した・・・独善的な・・組織も・・世界に例がありません。
しかも・・そんな組織が・・強大な強制力、捜査・タイホ・起訴権限をもっているのです。

転載終了

腐った検察組織に鉄槌を!!と願う国民は、徐々に増えてきている感じるのは、管理人だけでしょうか・・

戦後、プロレス中継の一時間番組で、前半の30分は、力道山が外人レスラーにめっためったにやられ、中盤以降に、徐々に盛り返して、中継時間の残り5分で大逆転し、力道山が勝利を収めるという番組(やらせ?)が、日本テレビで放映されていたと聞きました

その当時の庶民は、プロスポーツにはストーリー(八百長)があったとは知らず、熱狂したそうである

テレビ業界は発足当時から、八百長番組を垂れ流していたわけですネ()

マスゴミ&自公政権&官僚どもの八百長に惑わされず、国民の怒りが、昨年の総選挙に続き、今夏の参院選挙でも爆発することを願うばかりである

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